 |
|
|
薬研温泉旅館 紅葉荘
〒039-4401
青森県むつ市大畑町朝比奈岳1番地7
TEL 0175-34-3838
FAX 0175-34-6306
|
|
|
| <料金の御案内> |
| 表示は全て税込価格です |
| 1泊二食付 |
大人:8,550円〜 |
| 小人:大人の30%引 |
| 幼児:無料 |
| 素泊まり |
大人:4,000円〜 |
| 小人:大人の1,000円引 |
| 幼児:無料 |
| ※御宿泊に関しまして、詳しくはお気軽にお問い合わせ下さい。 |
|
|
| <施設の概要> |
| 客室 |
13室(テレビ付、暖房完備) |
| 最大収容人数 |
団体様50名・個人様45名まで |
| 駐車場 |
無料 |
| その他 |
大広間
(カラオケ設備、70畳舞台付)
浴場(男女各1)
売店、駐車場 |
| チェックイン&アウト |
IN |
15:00 |
OUT |
10:00 |
|
|
|
下北半島国定公園
「薬研温泉郷」にある宿です |
|
秋には、その名の通り紅葉に包まれる自然溢れる環境です。都会では味わうことの出来ない、ゆっくりとした素敵な一日をお過ごし下さい。
料理が自慢の宿です。海の幸と山の幸。全てが新鮮な材料を使った手作り料理で、最後のフルーツまで美味しさを堪能していただけます。
料理の写真紹介は
館内・料理・周辺の見所ページへ
|
|
| 秋の風景 |
|
 |
|
|
|
| □■ 薬研温泉の由来 ■□ |
|
この温泉が『薬研』と呼ばれるようになったのは江戸時代初期のことで、温泉の湧き出る場所が昔、医者が漢方薬種を細粉する器具の「薬研台」によく似ていたことから、やげんの語源になったものです。
その昔、元和元年(1615年)大阪夏の陣で豊臣方に味方した城大内蔵太郎という武将が大阪城落城の三日前に武運つたなく徳川方に敗れ追手を逃れて海路流れ着いたところが大畑川河口付近(孫次郎間=旧大石)でした。さらに残党狩りの目を逃れて陸路大畑川をさかのぼり、安住の地として温泉の豊富なこの地をみつけ『薬研』と名づけたと言われています。 |
|
■温泉効能:泉質・単純温泉
■浴用の適応症:疲労回復・神経痛・筋肉痛・関節痛・五十肩・運動麻痺・関節のこわばり
うちみ・くじき・病後回復期・慢性消化器疾患・痔疾・冷え性・健康増進 |
|
 |
|
|
|